biglobe光auひかりipv6(最もお得なプロバイダ)

auひかりで最高峰に得するプロバイダを見つける

auひかりのプロバイダは何を選んだらいいのか多すぎて迷ってしまっている人は多いのではないでしょうか。

auひかりで契約できるプロバイダはめちゃくちゃたくさんありますが、どのプロバイダと契約したとしても、回線自体はauひかりのものを使っているので変わりません。

光回線は同じといっても、プロバイダ選びを間違えるとキャッシュバック金額が違っていたり、キャンペーンが違っていたりするので、プロバイダ選びは慎重に行いましょう。

当サイトでは、過去に光回線の営業マンとしてトップの成績だったこともある私が、auひかりで本当に得するプロバイダはどこなのかを検証していきたいと思います。

すべての面から総合的に得するプロバイダを選ぶには

そもそもプロバイダというのは、エンドユーザーの個人宅とネット回線をつなぐ仲介業者のようなものです。光回線であるauひかりを使うには、プロバイダなくして成り立ちません。

auひかりで契約が可能なプロバイダには次のようなプロバイダがあります。

GMOとくとくBB、ビッグローブ、ソネット、@nifty、DTI、ASAHIネット

プロバイダによってはキャンペーンが大きく違っていたり、オプションが違っていたりと、いろいろな違いがあります。

本当に優秀なプロバイダを選び抜くためには、以下のようなコツを押さえるようにしましょう。

1,キャッシュバックでもらえる金額と実際に振り込まれる時期

2,実際のダウンロードスピード

3,オプションが豊富に取りそろえられているか

上の3つの選び方のコツを解説していきたいと思います。

ポイント1 確実に受け取れるかどうか

プロバイダの選び方で一番大切なのは、キャッシュバック総額と確実に受け取れるかどうかです。

プロバイダの業者によっては、何万円も違っているようなところもあります。

キャッシュバックが全くもらえないところもあれば、超高額なキャッシュバックをしているところもあります。

どのプロバイダ業者と契約したとしても、auひかり自体の回線は全く同じなので、基本的なプランは変わりません。

なので、auひかりを契約するのであれば、キャッシュバックがたくさんもらえるだけではなくて、確実に振り込んでもらえるところを選びましょう。

ポイント2 回線がどれだけ高速で安定しているか

本当の回線速度がどれくらいでているのかもチェックしましょう。auひかりの最大速度の理論値は1Gbpsですが、これはあくまでも理論値であって、実測値ではありません。

一ついっておくと、auひかり自体は光回線でめちゃくちゃ早いので、プロバイダが遅いところだったとしても、使えないくらいの遅さになることはあり得ませんのでご安心ください。

ですが、なるべくなら一番早くて回線が安定しているプロバイダを選びたいのは消費者として当たり前の心理だと思います。

ポイント3 オプションが充実しているかどうか

最後に見極めるポイントとしてはセキュリティのオプションが充実しているかどうかですね。

安心度の高いインターネット環境をそろえるためには、セキュリティが必須になってきます。ハッキングやウイルス対策をしていないと、クレカや個人情報などが漏れてしまうこともあります。

プロバイダ各社のセキュリティが毎月いくらぐらいで使えるのかあらかじめチェックしてから利用しましょう。

厳選に厳選を重ねた超絶お得なプロバイダ

以下からはプロバイダ各社を具体的にいろいろな切り口で検証していきたいと思います。

auひかりのプロバイダを一覧表にしたのでご覧ください。

★GMOとくとくBB

キャッシュバック額:61,000円 受取時期:11ヶ月後 平均速度:516.02Mbps

★ソネット

キャッシュバック額:55,000円 受取時期:翌月 平均速度:395.14Mbps

★BIGLOBE

キャッシュバック額:50,000円 受取時期:11ヶ月後 平均速度:385.45Mbps

★au one net

キャッシュバック額:10,000円 受取時期:4ヶ月後 平均速度:395.14Mbps

★@nifty

キャッシュバック額:30,000円 受取時期:23ヶ月後 平均速度:358.74Mbps

★DTI

キャッシュバック額:38,000円 受取時期:14ヶ月 平均速度:485.29Mbps

とくにおすすめの最強のプロバイダは間違いなく「GMOとくとくBB」ですね。

GMOとくとくBBが一番おすすめ!

GMOとくとくBBというプロバイダは東証一部上場のGMOが運営しているプロバイダです。

GMOとくとくBBの一番の利点はやはりそのキャッシュバック総額だと思います。ですが、キャッシュバックの受け取り手順に注意点があります。

キャッシュバック案内メールが11ヶ月後と23ヶ月後に送られてきますが、そのメールに1ヶ月いないに返信しないとキャッシュバックを受け取ることができません。

とにかくキャッシュバック金額がたくさん受け取りたいという人には、GMOとくとくBBは一番おすすめです。

GMOとくとくBBは回線速度や安定性なども一番優れているといっても過言ではありません。

GMOとくとくBBの回線速度は下りで平均500Mpbsくらいあるので、キャッシュバック金抱くだけではなくて、回線速度や安定性なども重視している人には、ダントツでGMOとくとくBBがおすすめです!

マイナーなプロバイダはおすすめじゃない

上記以外のプロバイダはおすすめできない理由を簡単に説明していきたいと思います。

au one net

このプロバイダはauの名のつくとおりKDDIが運営しています。

そもそもauoneもKDDIが運営していますが、auひかりもKDDIがやっています。

同じau系列同士なので、得しそうな雰囲気がありますが、実はキャッシュバックが1万円程度しかもらえません。

auoneからのキャッシュバックが少ない理由としては、競合他社のプロバイダにauひかりのサービス拡大を目指してもらいたいからなんです。

auからのキャンペーンを減らしたりキャッシュバックを減らしたりすることにより、ほかの業者が営業しやすくなるという仕組みなんです。

BIGLOBE

BIGLOBEはもともとメーカー系のプロバイダでしたが、今現在は独立したプロバイダ経営となっています。

それではBIGLOBEのキャッシュバックはどうなっているのでしょうか。最高で5万円くらいとなっています。

ですが、BIGLOBEはセキュリティオプションサービスなどがあまり満足いかないのでおすすめできません。

高額なキャッシュバックがあって、なおかつオプションなどの特典も豊富なGMOとくとくBBの方が圧倒的におすすめですね。

DTI

このプロバイダは東京電力の孫会社、ドリームトレインが運営しています。

遠隔操作でのサポートがあるという利点があります。

キャッシュバックは38000円がありますが、受け取り時期が1年以上先というのであまりおすすめできたものではありませんね。

auひかりに申し込むときのステップ

ここまではauひかりのプロバイダの比較をしてきましたが、申し込み手順を解説していきたいと思います。

何年も使い続ける光回線を契約するのですから、できるかぎり回線速度が早くて、特典も豊富なところを選びましょう。一番はやはり「GMOとくとくBB」ですね。

GMOとくとくBBのauひかりを申し込むときの手順を解説していきたいとおもいます。

手順1 申し込みをする

GMOとくとくBBのキャンペーンサイトを開きます。

右上にあるエリア検索をクリックして、次のページを開きます。

手順2 名前や住所や電話番号

手続きページを開くと、個人情報を入力する画面に移動します。

手順3 工事スケジュールを決める

すべての情報を入力したら、申し込みフォームを送信します。

申し込みフォームの入力が完了すると10日以内に、auひかりから工事の日程と申し込み完了の電話がかかってきます。

auひかりの工事日程のスケジュールを合わせましょう。

手順4 工事完了

光ファイバーの引き込み工事が完了すると、晴れてauひかりを使うことができるようになります。

auひかりのプロバイダに関する質問まとめ

auひかりのプロバイダの具体的な質問一覧です。

質問1 プロバイダだけを乗り換えたい

auひかりはプロバイダのみを解約することができないようになっています。

そもそもとして、auひかりはプロバイダが一体化しているので、プロバイダをもし変更したいときは、回線そのものを解約して契約し直す必要があります。

どうしてもプロバイダを変更したいという人は、回線自体を契約し直しましょう。

質問2 auひかりを解約するときの費用

auひかりの解約金は次のようになっています。

auひかりのプラン内容によっても解約金が変わってくるのですが、一軒家タイプの場合は1万円くらい、賃貸タイプの場合は6000円くらいとなっています。

上記の解約金はプロバイダがどこであっても一律の解約金となっています。

質問3 使用しているプロバイダをチェックするには

自分の契約しているプロバイダを調べるには、マイページからチェックできます。

マイページのアクセス方法がわからないときは、月額料金の引き落とし明細などに書かれていることもあります。

auひかりで一番お得な窓口を見つけるには

最近話題のauひかりのキャンペーンで、どこの窓口が一番お得になるのか迷っている人は多いのではないでしょうか。

auひかりの各社プロバイダがやっているキャンペーンを比較してみたところ、GMOとくとくBBが最強クラスにお得であることがわかりました!

auひかりだったら間違いなく「GMOとくとくBB」がお得!

auひかりの具体的なキャンペーン内容については詳しく解説していきたいと思いますが、結論から言ってしまうと、一番優秀なプロバイダはGMOとくとくBBです。

GMOとくとくBBならauひかりのキャンペーンに加えて、次のような特典を実施しています。

1,61000円のキャッシュバックが現金でもらえる!

2,毎月500円以上もかかるひかり電話が3年間も無料で使える!

3,高級なルルーター端末が無料でもらえる!

auひかりのプロバイダや代理店を比較検証!

auひかりのキャンペーンを取り扱っているプロバイダや代理店を比較してみたところ、ダントツでGMOとくとくBBが最優秀でした!

★GMOとくとくBB

キャッシュバック額 戸建:61,000円 マンション:51,000円 受取時期:11ヶ月後

必要なオプション:光電話のみ(最大36カ月無料)

★NEXT

キャッシュバック額 52,000円 受取時期:2カ月後

必要なオプション:光電話のみ

★NNコミュニケーションズ

キャッシュバック額 52,000円 受取時期:2カ月後

必要なオプション:光電話のみ

これらの比較表を見てみると、auひかりを本当に申し込むのであれば、GMOとくとくBBが一番最強だと一目瞭然だと思います。

実際にauひかりを契約するときに受け取ることができるものには、次のようなものがあります。

実際に適用してもらえるキャンペーンには、auひかりが公式にやっているものと、代理店やプロバイダが独自にやっている2パターンが存在しています。

そもそも代理店やプロバイダというものは、auひかりの光回線とエンドユーザーをつなげる仲介的な役割を果たしています。

auひかりを契約するときに、どこのプロバイダ経由で契約したとしても、公式のキャンペーンも適用してもらえるので、ダブルでキャンペーンをもらうことができます。

次の項目からは具体的なキャンペーンについて見ていきたいと思います。

auが公式でやっている特典もある

auひかりは、KDDIが提供しているインターネット回線です。

auユーザーであれば、どこの光回線よりも割引をきかせることができるでしょう。

auひかりの詳細は以下のようになっています。

通信速度 最大1Gbps 関東は10gbpsのエリアもあり

提供エリア 全国 静岡愛知岐阜三重大阪京都などは対象外

月額料金 戸建て:5,610円 マンション:4,180円

電話オプション 550円/月

スマホセット割 スマートバリュー 1回線1,100円割引×家族の人数

事務手数料 3,300円

工事費用 実質0円

契約期間 3年と2年の2種類

解約金 3年契約の場合は16,500円 2年契約の場合は10,450円

キャンペーン 実質工事費無料

auひかりが公式でやっているキャンペーンは大別するといくつかあり、すべて同時並列的に受け取ることが可能です。

公式キャンペーン1 乗り換え時に負担してくれる

auひかりでは乗り換えサポートとして、auひかりにほかの回線業者から乗り換えるときに、違約金などが発生した場合は3万円を上限に肩代わりしてくれるというキャンペーンを実施しています。

他社の違約金を肩代わりしてもらうためには、auひかりを申し込んでから1年以内に、乗り換えサポートの申請書をauひかりに返送します。

違約金申請書を送付すると、30日くらいでauPAYへ送金してもらえます。現金では送金してもらえませんので注意しましょう。

auPAYというサービスは加盟店でショッピングができるサービスとなっています。

基本的にはスマホから使用するのですが、スマホを持っていないときはカードにチャージしてもらうこともできます。

このau公式の乗り換えキャンペーンを肩代わりしてもらうためには、条件があるのでチェックしておいてください。

他社のモバイルルーターや固定インターネット回線からは適用されません。

ずっとギガ得プランとひかり電話に両方加入して、3年以上継続すること。

乗り換えキャンペーンを適用してもらうためには、3年間で自動で更新されるずっとギガ得プラントひかり電話への加入が必須となっています。

公式キャンペーン2 工事費が割り引き!

auひかりの初期費用というのは、回線の引き込み工事がほとんどですが、ひかり電話を同時に申し込むことにより工事費用を無料にすることができます。

auひかりの工事費用は、戸建ての場合は約4万円くらいかかりますが、これが無料になるということです。

工事費用が分割になり毎月の月額から請求されますが、それが0円になるということです。

auひかりを満了期間前に解約した場合は、残りの工事費用を支払う必要がありますが、このキャンペーンのいいところは分割で始められるというところですね。

auひかりの光回線を契約期間満了することにより、工事費用を0円にすることができます。

公式キャンペーン3 auユーザーにはすごいお得!

auひかりはauのスマホを使っているお客さんがネット回線とひかり電話を同時に契約することにより、auの携帯1個あたり平均750円くらい割引になる制度があります。

平均というのは契約しているプランによって違いがあるからです。家族全員分を安くできるので、auの利用者にとってはとても喜ばしいキャンペーンでしょう。

上記のように、auひかりは競合他社がひしめき合っている光回線業者でもすばらしいキャンペーンを実施しているのでauを使っている人は圧倒的におすすめといえるでしょう!

公式キャンペーン4 ホーム5ギガなどが割り引き

auひかりでは、ずっとギガ得プランに申し込むことにより、5ギガや10ギガなどの高速プランが550円割引されます。

このキャンペーンを適用するためには、ホーム10ギガか5ギガを申し込まなければなりません。

しかし、この上記の10ギガと5ギガのプランは関東地域でしか提供されていないので、当てはまる人が少ないと思います。

プロバイダや代理店の独自のキャンペーンについて

auひかりの代理店やプロバイダは、auひかりの公式のキャンペーンに加えてプロバイダ独自のキャンペーンを実施しています。なので、auひかりから直接申し込むより二重にキャンペーンを受け取ることができるのです。

代理店やプロバイダがやっている独自の特典は各社によって大幅に違いがあるので、選び方を間違えるとかなり損したりしてしまいますので注意しましょう!

プロバイダがやっている独自キャンペーンを大きく分けると、キャッシュバックキャンペーンと、Wi-Fi端末無償提供があります。

独自キャンペーン1 キャッシュバックがすごい!

キャンペーンで一番目を引くのが、高額のキャッシュバックキャンペーンではないでしょうか。

auひかりを取り扱っているプロバイダや代理店は、公式サイトを圧倒的に上回る高額なキャッシュバックキャンペーンを実施しています!

一例を挙げると、GMOとくとくBBは戸建ての場合は約6万円、マンションだったら約5万円もの高額のキャッシュバックを実施しています。

独自キャンペーン2 Wi-Fi端末がもらえる!

自分の家でインターネットを楽しむために必要なのがWi-Fiルーターの端末になります。

このWi-Fiルーターの端末を無償でもらえたり、貸し出しをしてくれたりするプロバイダがあります。

GMOとくとくBBだったら、何種類かある高性能なWi-Fiルーター端末を1台もらうことができます。

無償でもらえるという点は、解約した後も返却する必要がないので、利便性が高いといえるでしょう。

悪質な代理店などの注意点

プロバイダや代理店を見ていると、10万円くらいのキャッシュバックキャンペーンをやっていたりするところもあります。

ですが、こういったうまい話には裏があるので、要注意です。

悪質な代理店によくあるパターンを解説してきたいと思います。

注意点1 大量のオプションが必要

キャッシュバックの条件にオプションが必要と書いてある場合は注意が必要です。

高額キャッシュバックがいくらあったとしても、無意味なオプションで余計な月額料金を払っていたら、時間がたてばたつほどキャッシュバックからすり減っていくという形になってしまいます。

キャッシュバックを適用してもらうためには絶対条件のオプションの中には毎月3000円くらいかかるものとかもあって、キャッシュバックは受け取ったのはいいものの、オプション代ですぐ上回ってしまったなんてことにもなりかねません。

家電量販店の高額キャンペーンにはこういったパターンが頻繁に見られるので、そもそも家電量販店で契約するのはやめておきましょう。

ひかり電話への加入はスマートバリュー適用してもらうために必須条件なので、ひかり電話の加入だけでキャンペーンを適用されるようなプロバイダを選びましょう。

注意点2 受取期間が先に設定されている

プロバイダや代理店などによっては、キャッシュバックのもらい忘れなどを狙っているようなところもあるので注意しましょう。

キャッシュバックの申請忘れを狙っているプロバイダというのは、申請するのが契約をしてから1年後で、さらにそこから受け取るために半年かかるみたいな場合です。

光回線の本契約からキャンペーンの申請まで自動的にあちら側でやってくれるのではなくて、自分から自発的にやらなければならないので、受け取り忘れがどうしても多くなってしまいます。

上記のような、申請や受け取りまでにものすごく時間がかかるときは、注意しましょう。

注意点3 現実的ではない条件がある

現実的に不可能な条件をつけているようなプロバイダなどは注意しましょう。

たとえばですが、自分が光回線を契約した後に、友人や知人の誰かを契約させなければいけないとかです。

そもそも光回線とかは一家に一つしか設置できないので、回線を導入していない家庭の人なんて滅多に見つけられないでしょう。

こういうパターンの実現不可能に近い条件があるキャンペーンに申し込んだときは、結局キャッシュバックを1円たりとも受け取れなかったということになりかねません。

上記のようなことから、現実味があるキャンペーンを選ぶようにしましょう。

注意点4 月額料金が高くなっている

キャッシュバックがたくさんもらえる代わりに、総合的な支払額が多くなってしまうというパターンもあります。

たとえばですが、工事費の初期費用割引がない代わりに、キャッシュバック金額がたくさん受け取れるというものです。

auひかりではもちろん工事費用が完全に無料ですが、代理店やプロバイダによっては工事費を払わない代わりにキャッシュバックとして払うような、見せかけのお得さを醸し出しているところもありますね。

auひかりを契約する代理店やプロバイダによって毎月の支払額が変わるので、すべてを踏まえて総合的に支払う金額が安くなるかどうかで判断しましょう。

一番得する申し込み方法

ここからは、キャッシュバックキャンペーンに秀でているプロバイダを比較検証していきたいと思います。

結果からいってしまうと、auひかりの一番得する窓口は「GMOとくとくBB」です。

もっとも得するauひかりの窓口を比較するためには以下のようなポイントがあります。

オプションなしでキャッシュバックがもらえる、キャッシュバックの総額が大きい、確実に短期間で振り込んでもらえる。

ちなみに、次の一覧表以外にも申し込みができる場所はいくらでもありますが、キャッシュバックが数万円以下のところは含めていません。

なお、auひかりでスマホセット割りをしてもらうためには、光電話への加入が必須になっているので、そういうのも含めて比較しています。

格安SIMを使っている人は、スマホセット割りを使えませんが、光電話を契約した方が総合的にお得になるので、おすすめです。

★GMOとくとくBB

キャッシュバック額 戸建:61,000円 マンション:51,000円 受取時期:11ヶ月後

必要なオプション:光電話のみ(最大36カ月無料)

★NEXT

キャッシュバック額 52,000円 受取時期:2カ月後

必要なオプション:光電話のみ

★NNコミュニケーションズ

キャッシュバック額 52,000円 受取時期:2カ月後

必要なオプション:光電話のみ

GMOとくとくBBなら、キャッシュバックキャンペーンの金額が高額な上に、毎月550円かかる光電話が2,3年無料になるのでお得です。

auユーザーのお客さんであればさらにお得になります!

GMOとくとくBBのキャッシュバックは最高

GMOとくとくBBは有名なインターネット企業のGMOが運営母体のプロバイダで、auひかりの大量にある申し込み窓口の中でも圧倒的なキャンペーンを実施している選りすぐりのプロバイダとなっています。

GMOとくとくBBなら、最高で6万円ものキャッシュバックがもらえて、さらに1万円くらいの端末まで無償でもらえます。

auのスマホとセットで使える、スマートバリューに必要な、光電話も無料でつけてもらえるので、auひかりがずっとお得になります。

GMOとくとくBBのキャッシュバックの詳細は以下のような内容となっております。

1,GMOとくとくBBの契約時に、GMOとくとくBBのメルアドを作成します。

2,回線が開通してから11ヶ月目と23ヶ月目に上記で作った専用アドレスに案内のメールが送られてきます。

3,必要なものを入力してから、メールを返信して翌月には振り込まれます。

auひかりのキャンペーンの疑問点

auひかりのキャンペーンについての疑問や質問などについて解説しています。

1,オプションにも適用できるキャンペーンはあるかどうか

auひかりのテレビに新しく登場したジャンルパックやオールジャンルパックなどでは、新規に加入すると2ヶ月間無料で閲覧できるキャンペーンがあります。

好きなチャンネルなどをパッケージ化したジャンルパックというのは映画やアニメやスポーツなどがあります。

自分が好きなチャンネルだけを登録して毎月約1600円くらいで使うことができるプランとなっております。

他には、すべてのチャンネルを見ることができる、オールジャンルパックというものがありますが、こちらは月額2700円くらいとなっています。

2,10ギガプランや5ギガプランなどの対象エリアとは

10ギガや5ギガなどの高速プランは、関東だけの戸建てのみが適用条件となっています。

auひかりはフレッツ光とは違って独自の回線を使っているので、超高速プランでなくても快適なインターネットライフを送れると思います。

プロバイダを調べ尽くすのは大切

ここまでauひかりの特典やメリットデメリットなどについて徹底的に解説してきました。

キャッシュバックキャンペーンや割引キャンペーンなどは、auが公式でやっているものと、プロバイダが独自でやっているものがあります。

他にも、公式キャンペーンは独自キャンペーンと併用できるので、申し込むときはプロバイダや代理店などから申し込むことによりダブルで特典を適用してもらうことができます。

実施中のキャンペーンを比較してみたところ、GMOとくとくBBというプロバイダが一番お得です!

GMOとくとくBBなら以下のような特典を手に入れられます。

1,最高額で6万1千円のキャッシュバック

2,ひかり電話が3年間も無料になる!

3,高機能ルーター端末が無償でもらえる!

これだけたくさんの特典がもらえるプロバイダや代理店は他にありません。

一番すごいのは高額なキャッシュバックと、安定した通信回線がメリットといえるでしょう。

また、公式特典として次のような特典も同時に適用してもらえます。

1,auひかりに乗り換えて違約金や解約金が負担してもらえる

2,auひかりの工事費用が無料になる!

3,スマートバリューがとってもお得!

上記のように、au公式の特典とプロバイダの独自特典を併用することによりかなりお得になります。